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オープンソース

AstraFoundry のプロダクトはすべてオープンソースです。コードの置き場所と、それぞれのライセンスをまとめました。

  • Telo

    会話のすぐ隣に AI エージェントがいる、プライバシー重視の Telegram デスクトップクライアント。

    Telo は MIT ライセンスのオープンソースです。エージェントを含むクライアント全体が、ひとつの公開リポジトリにあります。

    ライセンス
    MIT
    リポジトリ
    AstraFoundry/telo
  • Arion

    コンピューターから出ていかない、macOS と Windows のための音声入力。

    Arion は AGPL-3.0 のオープンソースで、アカウントなしで使えます。暗号化同期の提供後は、私たちのリレーの代わりに自分のサーバーで同期リレーを動かせます。

    ライセンス
    AGPL-3.0
    リポジトリ
    AstraFoundry/Arion
  • Lyra

    人とエージェントがひとつのチームで働く、オープンソースの AI ワークスペース。

    Lyra は Apache-2.0 ライセンスのオープンソースです。Docker Compose、Kubernetes、K3s で自分のサーバーに立てられ、インターネットにつながらないネットワークにはオフラインバンドルとして届けられます。

    ライセンス
    Apache-2.0
    リポジトリ
    AstraFoundry/Lyra

その他に公開しているものは、すべて GitHub にあります。

GitHub の AstraFoundry